【下まつげ】なら簡単!!オススメの長持ちするエクステとは?

【下まつげ】なら簡単!!オススメの長持ちするエクステとは?

まつげエクステをサロンで施術してもらう人のなかには、下まつげを重要視する女性もいますよね。下まつげのエクステをすると、目が大きく見えるというメリットがありますし、小顔に見える効果もあるといわれています。下まつげはなかなか長持ちさせることが難しいともされていますが、自分で下まつげエクステを行うこともできます。今回は、下まつげの長持ちするエクステなどをご紹介します。

 

【下まつげ】なら簡単!!オススメの長持ちするエクステとは?



 

 

下まつげのエクステをしよう!その1 下まつげも重要なメイクポイント

下まつげエクステを自分で行ったり、サロンで施術してもらうことにより、目が大きく見えたり小顔に見える効果があったりしますので、まつげエクステをするときには、下まつげにもこだわるサロンや女性が多くいますよね。下まつげのエクステをするときは、上のまつげよりも皮膚に直接当たるという理由で長持ちしないといわれています。上のまつげよりも下まつげのリペアは1週間から2週間であることが多いです。それくらい頻繁にリペアをしなくてはならないので、自宅で自分で下まつげエクステをする女性も増えてきました。下まつげエクステをサロンでしてもらう場合は、本数も上のまつげエクステよりも少ないのですぐにリペアを考えなければならないことが多々あります。

 

下まつげのエクステをしよう!その2 下まつげ初心者でもエクステできる?

上まつげでも下まつげでも、サロンの施術者の腕や技術などにより、上手くできたり下手に仕上がったりしてしまいがちなものです。上のまつげよりは下まつげエクステは比較的簡単にできるともいわれており、現在では自分でエクステが行える下まつげエクステキットや初心者用のエクステキットが売られています。まつげエクステをサロンの施術者にお任せすることに抵抗のある女性や、自分で格安でできないかと考える女性が購入することが多くあります。下まつげエクステを自分で行う場合は、個人個人で難しさは違ってきますが、上まつげよりは簡単にできます。

【下まつげ】なら簡単!!オススメの長持ちするエクステとは?

下まつげのエクステをしよう!その3 下まつげエクステをやってみると・・・!

下まつげエクステのキットを購入して、自分でエクステをするときには、テープで固定してやらなければならない目の形や下まつげの生え方をしている女性もいますが、テープを貼ることなしに、下まつげエクステをすることが可能な形をしていることもあります。アイメイクを自分で行うことの延長線上でメイク感覚でできますので、サロンでエクステをしたさいに後日取れてしまったエクステを持っておくことも、コストを考えるとメリットとなるでしょう。エクステは、毛抜きで摘まんで、グルーという下まつげ専用接着剤で下まつげに貼るだけで、エクステは完了しますのでお手軽にできるのです。

下まつげのエクステをしよう!その4 不織布テープを貼って本格的にエクステ

下まつげエクステの詳しい装着の方法は、まずエクステにグルーを塗って、テープで固定しないで行える場合は、テープは不要です。下まつげにエクステを1本ずつ乗せていきます。そしてあとは、グルーが乾いてくるのを待つだけとなります。乾いたことを確認したならば、それから6時間はエクステをつけた部分やグルーを濡らすことはできません。エクステが取れてしまうからです。

 

下まつげのエクステをしよう!その5 下まつげをつけるときの注意点とは?

下まつげをエクステでつける場合は、グルーが乾く前に濡らしたりすると、目のなかにグルーが入ってしまう可能性がありますので、自分で行うさいには十分に気をつけましょう。乾くまでは濡らさずになるべく顔やエクステを触らないことが大切です。エクステをつけるときには、まつげ用のコームでよく毛の流れをとかしておきましょう。下まつげが絡まっていたり、束にならないようにちゃんとコームでとかすことに注意しておきましょう。

 

このように、下まつげのエクステは自分でセルフ装着させることが可能なのです。心配な方は各メーカーから発売されている下まつげ用のエクステキットの初心者用やビギナー用を選んで行ってみると良いでしょう。

 

まとめ

【下まつげ】なら簡単!!オススメの長持ちするエクステとは?
その1 下まつげも重要なメイクポイント
その2 下まつげ初心者でもエクステできる?
その3 下まつげエクステをやってみると・・・!
その4 不織布テープを貼って本格的にエクステ
その5 下まつげをつけるときの注意点とは?