【 無理しない! 短時間!】寝ながらくびれを作るエクササイズとは?

【 無理しない! 短時間!】寝ながらくびれを作るエクササイズとは?

女性ならば自分のウエスト周りやくびれが気になるものです。ときには、道で通りすがりにすれ違う女性の理想的なくびれに視線が行ったりしますよね。女性も男性もですが、きゅっと引き締まったくびれには、あこがれがありますよね。運動する時間や場所、手間を考えると憂鬱になる方は、無理をしないで簡単に行えるくびれエクササイズがあります。今回は、短時間でひねるだけでOK!寝転がりながらOK!くびれを作るエクササイズをご紹介します。

 

【 無理しない! 短時間!】寝ながらくびれを作るエクササイズとは?



 

 

短時間でくびれエクササイズしよう!その1 ウエスト周りの筋肉とは?

ウエスト周りや腰周りの筋肉を使用していないと、くびれる部分に本来ならばつかないお肉や脂肪分がついてしまって太ってしまいます。そのまま放置しておくと、さらに余計なお肉や脂肪分がなかなか取れなくなるおそれがあります。くびれを作るためにはエクササイズが必要となりますが、難しいものではありませんので、ぜひお試しください。お肉や脂肪分がついたままですと、くびれはなかなか現れてきませんので、完全に諦めてしまうのは少し待って、まず、運動として軽く短時間でできるエクササイズをしてみましょう。普段使わない部位の筋肉の周りには脂肪分がどんどんついてしまいます。とくに、ウエスト周りのくびれを維持したい場合、くびれがなくて困っている場合は、「その2」で述べるエクササイズを毎日行ってみましょう。

【 無理しない! 短時間!】寝ながらくびれを作るエクササイズとは?

短時間でくびれエクササイズしよう!その2 くびれのためのエクササイズとは?

短時間でできるくびれのためのエクササイズをご紹介します。最初に、肩幅に足を広げて両方の膝をつきます。手は頭の後ろに回し、両方の腕は広げてください。次に、筋肉のストレッチとして、ウエスト周りをひねりますが、まず右側に軽くひねってください。このとき、ひねるという動作を意識するようにしてください。身体をひねったまま、右側に身体を倒します。そして身体の左側をピンと伸ばして10秒キープします。その次に、さらにウエスト周りをひねったまま、身体の左側をさらに伸ばしてください。ここまで反対側も同じように行って1セットとし、3回くらい行いましょう。

 

短時間でくびれエクササイズしよう!その3 更なるくびれのエクササイズとは?

「その2」で述べたエクササイズをしても、「まだまだ私はできる」という女性は、更なるくびれを作るためのエクササイズをしましょう。「その2」で疲れたり時間がないという方は、「その2」で述べたエクササイズを毎日3回くらい続けて行いましょう。エクササイズの回数には決まりはありませんので、自分で無理を感じるようでしたら続かなくなりますので、無理のない範囲で、体調の良いときにエクササイズをしてください。更なるエクササイズの方法は、まず、腕を床に対して垂直にしてください。頭の先から足先まで直線になるように、足先は交差させてください。それから、横腹を持ち上げるようにして天井に向かって腰を上げ下げしてください。

短時間でくびれエクササイズしよう!その4 まだまだできる女性用エクササイズ

くびれを作るためのエクササイズはまだあります。寝転がり運動とされている、寝転がりながらできるエクササイズです。まず、身体を横にして上部のわき腹を意識して締めましょう。それから足を上げてください。足を上げて3秒キープします。足を下ろします。この動作を5回繰り返すというだけのエクササイズです。

 

短時間でくびれエクササイズしよう!その5 やりすぎに注意をしてください!

くびれを作るためのエクササイズをご紹介しましたが、ひねるエクササイズを行うときには、ご飯を食べてすぐに行うことは避けてください。食べ物を食べたあとは胃腸が消化活動に励んでいる状態です。そのときに身体をひねったり、更にひねるエクササイズを行うと、お腹が痛くなるという現象がありますので、注意してください。最低でも、ご飯を食べてから30分以上経ってから、ひねりのエクササイズをすることをオススメします。

 

このように、ウエスト周りのくびれを作るためのエクササイズは種類があります。ひねるエクササイズにしても、寝転がりながら行うエクササイズにしても、自分で無理のない範囲内ですることが、短期間続けて行うことができて、短期間でくびれを作る方法と鳴りますので頑張りましょう。

まとめ

【 無理しない! 短時間!】寝ながらくびれを作るエクササイズとは?
その1 ウエスト周りの筋肉とは?
その2 くびれのためのエクササイズとは?
その3 更なるくびれのエクササイズとは?
その4 まだまだできる女性用エクササイズ
その5 やりすぎに注意をしてください!